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		<title>福岡インキュベーションサポート</title>
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		<description>ＡＩ開発ベンチャーを経営した経験を活かし、福岡で企業の資金調達や新規事業開発を支援します。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Sun, 20 Oct 2019 18:20:04 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sun, 20 Oct 2019 18:20:04 +0900</lastBuildDate>
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			<title>Ｎｅｗ　ｂｕｓｉｎｅｓｓ</title>
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			<description><![CDATA[
新規事業開発コンサルティング企業活動において「イノベーション」は、企業の成長を加速し、株主価値を向上させ、競争優位性を築くための鍵となる経営上最も重要な取り組みです。　人工知能やIoTに限らず、次の新たな事業開発に取り組む場合に、失敗しないポイントをご紹介します■5つのポイント①経営者のコミットメント経営者から全面的な支援と責任の所在を明確にするメッセージが全社員へ発信されることが、何よりも大切なポイントとなります。また、予算についても明確にコミットしてもらいましょう。②専任プロジェクトチームの結成ここでの人選やチーム構成は、会社の規模や状況、プロジェクトの目標などによって変わりますが、成功への重要なポイントでもあります。現場における理解をよりスムーズにするために、人事部と相談するのも良いでしょう。社内のメンバーだけでなく、外部の専門家による協力があると、より成功の確率が高まります。　少なくとも、チームの中に経営戦略、マーケター、計数管理ができるメンバーなどがいるとベストです。③新規事業案の抽出社内募集や現場におけるヒアリング、社外との情報交換など、社内外にある有望な新規事業アイデアを抽出します。そこから新規事業として自社に最適なものをいくつかに絞りブラッシュアップしていきます。④スクリーニングおよびテストマーケティング新規事業案を客観的に評価会議などを経て評価することにより、1つに絞り込みます。ここでのスクリーニングをいかに具体的な指標を持って実施するかにより、最終的に経営陣による承認も得やすくなってきます。経営者からの承認を得られたら、可能な場合にはテストマーケティングを実施して、更に評価、修正などを実行します。⑤事業推進体制の確立具体的に新規事業を移管する先を決定します。事業の推進体制は、必ずしも独立した子会社でなくても良いかも知れませんが、投資をして選択した新規事業であれば将来大きな可能性を持つ事業でしょうから、スピンアウトしてスピードを上げて推進することをお勧めします。
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			<pubDate>Fri, 9 Jun 2017 18:02:00 +0900</pubDate>
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			<title>ｓｔｏｃｋ　ｏｐｔｉｏｎ</title>
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			<description><![CDATA[
ストックオプションの導入資金に余裕のない会社が、資金調達の手段としても、優秀な人材への報酬としても活用できる制度として、「ストックオプション制度」があります。 特に未公開会社にとっては様々な目的や効果が得られる方法ですので、積極的に取り組むことをおすすめします。 当事務所では、設計、導入から運営までをトータルに導入支援いたします。■導入目的①取締役・使用人に特別な報酬として付与する②社債発行とともにする新株予約権付社債として発行する③現金支出に代えて取引先などへ発行する④敵対的企業買収に対する平時導入型防衛策として発行する⑤取得請求権付株式の取得対価等として交付する当事務所では、①③をメインとして取り組んでいます。
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			<pubDate>Fri, 9 Jun 2017 16:10:59 +0900</pubDate>
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			<title>ＡＩ　ｓｔｒａｔｅｇｙ</title>
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AI開発コンサルティング市場に変革をもたらす様々なテクノロジーが誕生し、進化し続ける現代のビジネス環境において企業が勝ち抜くには、経営におけるAIやIoTの活用は欠かせません。 AIを戦略的に活用して、様々な経営課題に直面する企業の支援をいたします。■強み・・・AI技術を新規事業の創出へ活かすこと
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			<pubDate>Tue, 9 Aug 2016 12:15:00 +0900</pubDate>
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			<title>ｍａｒｋｅｔｉｎｇ</title>
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			<description><![CDATA[
マーケティング導入コンサルティング弊社は、業界標準のマーケティングツールを活用して、企業に最適なマーケティング支援を実施します。　マーケティングの知識が無くても導入できるように、出来る限り初心者でも受け入れやすい方法でご提案いたします。そもそも〝マーケティング”の意味とは、売れる仕組みを作ることです。　では、専門家はどう答えるでしょうか？　私の敬愛するマネジメントの父ドラッカーによると、〝マーケティングの理想は、販売を不要とすることである″という名言を残しています。　では、販売を不要とするとは、どういうことでしょう。　これは言い換えると、自社の商品やサービスを誰かが顧客にプッシュしなくとも、自然に〝売れてしまう状態″をつくるのがマーケティングということなのです。その商品やサービスを目の前にした顧客に、〝そうそう、これが欲しかった！″と思ってもらうことを実現することです。そうして初めて顧客は、その商品やサービスに対して対価を支払ってくれるのです。しかしそのためには、顧客がどんな商品を欲しているか、どんなサービスを望んでいるか、何に価値を認めるかを知らなければなりません。ドラッカーはまず〝顧客に聞け″と言ってますが、同時に、〝顧客は必ずしも答えを知っていない″とも言っています。なぜならば、顧客自身、何となく感じてはいても言葉で説明できなかったり、自分では気づいていないこともあるからです。また、今目の前にいる顧客だけでなく、〝ノンカスタマー″に聞くことが重要だとも言っています。これまでずっと顧客ではなかった人がいるならば、それはなぜなのでしょうか。或いは、以前は顧客だったのに離れてしまったとすれば、それは一体なぜなのでしょうか。そこには、自社が提供できていない顧客価値を知るための大きなヒントがあるはずです。
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			<pubDate>Tue, 9 Aug 2016 12:13:12 +0900</pubDate>
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			<title>ｃａｐｉｔａｌ　ｐｏｌｉｃｙ</title>
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			<description><![CDATA[
資本政策の策定コンサルティング資本政策とは、現状をスタートとして、IPO（株式公開）までの資本構成がどのように推移していくのかのシミュレーションを行い、最適な資本戦略を組み立てることを指します。 創業者あるいは経営者が資本政策を練り上げることなしに投資家と交渉するということは、自らの経営権を投げ出す結果につながりかねないリスクがあります。 そのため、事業計画や様々な目的に合わせて、最適なバランスを考慮して策定することが大事です。 目的資金調達の際に株主構成を決定 経営陣のシェアを確保 創業者へのキャピタルゲイン確保 従業員、役員へのインセンティブの付与 事業承継や相続対策主な決定事項誰に株式を譲渡するか いつ株式譲渡を実行していくか それぞれのタイミングの株価の想定価額 どういう方法で株式を譲渡するか主な手順中長期事業計画書を作成キャッシュフロー表をもとに上場までに必要な資金の金額と時期を想定上場までの経常利益の推移をもとに上場前後の株価を想定必要なノウハウ中長期プランを構築するビジネス戦略に関する経験 会社法に精通した法律知識 財務会計に精通した会計知識避けるべき事項ベンチャーキャピタル（独立系、金融系、外資系）に相談しないこと。なぜなら、VCの作成する資本政策は、キャピタルゲインを確保することを第一に考えるため、創業者や経営者との利害が相反するから。その他株式上場を考えているなら、そのタイミングで資本政策に着手すべき資本政策は一度実行してしまうと、二度と後戻りできない基本的な考え方は、公開前後の株価のギャップをいかに実現するか項目名ここに説明文を入力)★ -->
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			<pubDate>Wed, 13 Jul 2016 16:31:45 +0900</pubDate>
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